POLAR VANTAGE V2 グリーン M/L  (90083653)
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POLAR VANTAGE V2 グリーン M/L  (90083653)

¥76,780

¥69,102 税込

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Vantage V2 は、心拍数計測に加えてパワー計測を使い、トレーニング効果や回復レベルを可視化します。新設計のアルミニウム合金素材ボディを採用することで、より安定したGPSの受信が可能になり精度が向上、また重さも52gとトレーニング時に気にならない軽量性を実現しました。バッテリーは、トレーニング時にGPSや心拍計測などの全機能を使った場合は最大 40時間、心拍計測をオフ・GPSの記録間隔を変更できる省電力設定にした場合は最大100時間の連続使用が可能です。堅牢性(耐衝撃、防水、防塵など)では、ミルスペック「MIL-STD-810G」に準拠しています。 新機能の「ランニングパフォーマンステスト」は、徐々にスピードを上げていくビルドアップ走を行い、最大有酸素スピード(MAS)、最大有酸素パワー(MAP)、最大酸素摂取量(VO2max)を計測します。時計画面に表示されたスピードに合わせて走り、表示されるスピードは時間がたつにつれ少しずつ早くなっていきます。表示されるスピードについていけなくなると計測は自動で終了し、MAX、MAP、VO2maxなどの数値をフィ ードバックします。テスト結果によって、心拍ゾーン、スピード、パワーゾーンが最適化(更新)され、より現状の能力に合ったトレーニングを行うことができます。Vantage V2でパワー計測が可能なため、フットポッドなどのセンサーは不要です。 「サイクル・パフォーマンス・テスト」は、1時間を全力で走り切ったときに出せる平均パワー(FTP)と、 VO2max、パワーウェイトレイシオ(W/kg)を計測します。設定した時間(20、30、40、60 分)、ロードバイクなどの自転車に乗り続けます。計測には別売りのパワーメーターが必要になります。「脚力回復度テスト」はジャンプを3回行うことで、脚の回復度を数値化します。プロのアスリートでもトレー ニング前にジャンプの高さを測って、回復度を確認しますが、これをVantage V2で計測することができるようになりました。 そのほか、スマートフォンの音楽再生コントロール機能や、ウェブサービス「Polar Flow」上では様々なテストで計測したデータを一括で分析できるサービスを追加しました(Vantage V2ユーザのみ対応)。 Polar Vantage V2 に新たに搭載された主な特徴は以下の通りです。 ■ランニングのパフォーマンスを計測できる「ランニングパフォーマンステスト」 ■ロードバイクなどの自転車のパワーデータなどを計測できる「サイクルパフォーマンステスト」 ■脚の筋力の回復度を計測できる「脚力回復度テスト」 ■スマートフォンの音楽再生コントロール機能 ■週間トレーニングサマリーの表示 ■ウォッチ画面を使いやすい仕様にカスタマイズ ■ウェブサービス「Polar Flow」にVantage V2ユーザ専用のデータ分析サービスを追加 ■省電力設定によるウルトラロングバッテリー最大100時間(心拍計測オフ+GPS2分間隔記録) ■ミルスペック「MIL-STD-810G」に準拠した堅牢性 ■3色10LED(グリーン・レッド・オレンジ)、4フォトダイオードに進化した、心拍計測センサー「Polar Precision Prime™センサー」 ■100m防水「WR100」 Vantage V2の主な新機能の詳細は下記となります。 ■Polar Precision Prime™センサー グリーンとレッドにオレンジを加えた3色のLEDを計10個使用して血管の状態をより正確に把握することができます。皮膚に接触状況を把握する接触型センサー、手の動きで発生する誤差(モーション・アーチファ クト)の補正を行う3D加速度センサーも搭載。LEDとフォトダイオードの相互干渉を最小化し、新開発のアルゴリズムにより、心拍数計測の精度を高めることに成功しました。 ■手首でのランニングパワー計測 Vantage V2本体のみでランニングパワーを計測できます。ランニングパワーがリアルタイムに分かることで、走っている状況を確認でき、より力の入るフォームの確認ができます。また、トレーニングを続けていけば、同じパワーでも心拍数が低くなっていることが分かるなど、トレーニング効果を確認することもできます。 ■FuelWise™ 一回に補給する炭水化物量とトレーニング時間、平均心拍ゾーンを設定することで、エネルギー補給回数が事前に分かり、適切な量の補給食を用意できます。トレーニング中の心拍数の状況に応じて適切なタイミングでエネルギー補給のアラート(アラーム音+振動)で通知します。また、水分補給についてもトレーニン グ中に摂取が必要な総水分量が事前に分かり、設定した時間ごとにアラートで通知します。これによって、エネルギー不足による低血糖状態になるハンガーノックや脱水症状を起こす可能性を抑えることができます。 ■Hill Splitter™ アップヒル(上り)、ダウンヒル(下り)、平坦という道の状況を、内蔵の気圧計で自動判別します。セクションごとにスピードや距離などを表示するため、「上り区間のみのスピード」などトレーニングに必要なデータを抽出して見ることができます。 ■ルートナビゲーション(要 Komootアプリ) ドイツのKomoot社が提供するルート作成アプリ「Komoot」(一部有料)と連携しており、Komootで作成したルート情報(GPX、TCXファイル)を Vantage V2と同期することで利用できます。ウォッチフェイスにルートが表示されるとともに、進路変更前にアラート(アラーム音+振動)があり、「何メートル先を左折」など次の進路変更までの距離と曲がる方向が表示されます。 ■Sleep Plus Stages™ 睡眠時の体の動きに加えて心拍数を計測し、詳細な睡眠データを計測します。睡眠時間や、就寝・起床時間といった情報に加え、レム睡眠や深い睡眠の時間、睡眠サイクルの回数などが分かります。これらの睡眠データを分析し、睡眠スコアとして数値化します。睡眠スコアは、過去4週間のユーザの平均値と比較す ることができ、睡眠の改善、悪化などの状況を確認することができます。 ■Nightly Recharge™ 睡眠時の平均心拍数や、心拍間隔時間、平均心拍数変動、1分間の平均呼吸数などを計測・分析し、自律神経ステータスとして数値化します。睡眠中の自律神経が、交感神経と副交感神経のどちらが優位に働いたかを見ることで、睡眠の質が分かります。この自律神経に関わる内容とSleep Plus Stages™の睡眠スコアをもとに、前日の身体・メンタルの疲れの回復具合が分かり、6段階で回復状況を評価します。 ■FitSpark™ 過去のトレーニング履歴や、Nightly Recharge™のデータから分かる体の回復状況などを基に、その日のうちに実施が推奨されるトレーニングメニューを提供します。トレーニングは大きく、「筋力」「カーディオ(心肺 機能)」「サポーティブ(体幹・可動性)」「プログラム」の4つに分けられています。推奨されたトレーニングメ ニューは、心拍数を見ながら実施します。「プログラム」は自分でトレーニング内容を作ることができます。 ■Serene™呼吸エクササイズ 自律神経の副交感神経を優位にして、自律神経を安静な状態にするため行う、呼吸のエクササイズです。 ディスプレイの表示を見ながら息を深く吸って、深く吐くを繰り返します。睡眠前に行うことで、睡眠の質を高 める効果も期待できます。 ■GPS 機能(みちびき対応) GLONASS、Galileo、QZSS(みちびき)に対応しています。距離、スピード、平均速度などの計測ができます。トレーニング終了後には、Polar Flowアプリやパソコンとデータを同期し、ルートの確認や走行データの管理を行えます。 ■トレーニング負荷 Pro™ トレーニング負荷 Pro™は、筋肉の疲労度「筋肉負荷」と、心肺機能の疲労度「カーディオ負荷」、自身が感じる疲労度「自覚的負荷」の3種類の負荷を計測します。筋肉負荷は、ランニングパワーや自転車のパワ ーメーターなどでパワー計測をした際に、負荷状況を数値化します。カーディオ負荷は、トレーニングで心拍数を計測し、その結果から負荷を数値化します。自覚的負荷はトレーニング後に自分でトレーニングの疲労度を10段階評価することで得られます。カーディオ負荷は、直近と過去のトレーニング量を数値化し比較することで、体の状況をオーバートレーニングか適正なトレーニング量かのバランスを見ることができます。これにより怪我につながりやすい危険性を確認することができます。 ■リカバリー Pro™ H10心拍センサーをつけて心電を計測することで、トレーニングによるストレスだけでなく、日常でのストレスも計測し、体の回復状況をより正確に計測します。短期的な回復は起立試験で確認し、このデータと自覚的な回復状況(ユーザが回復に関する質問に回答)、長期的なトレーニング負荷を総合的に評価し、トレーニングのアドバイスを行います。 ■ランニングプログラム レース当日の日程と距離を登録するだけで、今までのトレーニング実績や、最近の運動量に基づき、すぐにユーザに合わせたランニングプログラムを作成します。Vantage V2にプログラム内容が表示され、ユーザは設定された距離や心拍ゾーンに合わせたトレーニングを行います。Polar Flow上では、ランニングメニュー以外にストレッチや体幹トレーニングの動画を見ながら行うことができます。 ■ランニングインデックス ランニング中の心拍数とランニングスピード・安静時の心拍数・最大心拍数からランニング走力を確認することができる数値です。継続的に計測することで走力の向上を確認できます。 ■光学式心拍センサーでのフィットネステスト(VO2max-最大酸素摂取量)の実施 有酸素能力を評価し、数値で確認できます。継続的に計測し数値の変動を確認することで、有酸素能力の向上を確認できます。胸ストラップ心拍センサーが不要で、手首の光学式心拍センサーで測定ができます。 ■スイム計測(スイミングメトリクス) スイミングのスポーツプロファイルを選んでトレーニングを開始した際に、心拍数と共に室内でも屋外でもス イミングのストローク数や距離を計測します。また、平泳ぎやクロールなどの泳法を自動認識します。 ■Smart Coaching機能 トレーニング効果:トレーニング直後にトレーニング効果をフィードバックします。有酸素運動、心肺機能、 瞬発力の強化などのさまざまな効果を確認することができます。 心拍ゾーン:初期設定時は最大心拍数の50パーセント(50%HRmax)以上から、10%ごとに最大心拍数(100%HRmax)までをトレーニングの有効ゾーンとして5段階に分けたものが心拍ゾーンです。心拍ゾーンはPolar Flowサービスにて任意に変更が可能です。5段階ゾーンを指標にすることで、効率の良いトレーニングができるだけでなく、運動強度が過度に上がっていることも分かるので、安全なトレーニングが可能となります。 スマートカロリー:身長、体重、年齢、性別、最大心拍数、実施しているトレーニングの強度に基づいてトレーニング中に消費されたカロリー数を正確に算出します。 ■24時間心拍計測と活動量計 24時間心拍計測機能です。睡眠中や安静時の心拍数が計測できるため、一日の心拍数の変動が可視化できます。また、3D加速度センサーにより、活動量を常時計測しています。 ■スマートフォン連携でデータ管理や通知受信(iOS、Android対応) Bluetooth® でスマートフォン上のアプリ「Polar Flow App」に連携し、日々のアクティビティ・トレーニングを記録管理できます。ウェブサービス「Polar Flow」上でも同様に管理できます。また、電話の着信やメール受信、SNSをバイブレーションで通知します。会議やプレゼンなどの状況に応じて通知機能はオン・オフの切り替えが可能です。 ■日本語表示対応 ■別売の交換用ベルトあり