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POLAR IGNITE 3 ライラックパープル S-L

通常価格 49,500円

44,550円

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カーブが美しいウォッチフェイスには、くっきりとした鮮やかな表示が特徴の有機ELディスプレイをPOLARウォッチでは初めて採用しています。時計表示画面には最大4つの小窓設定が可能で、歩数や消費カロリー、リアルタイムの心拍数など、12種類の表示内容から選んで表示できます。ディスプレイのレンズにはGorilla Glass 3を使用し、強度を保ちつつ明るく見やすい画面となっています。IGNITE 3のバッテリーはGPS+高精度心拍計測の場合最大30時間の連続使用が可能です。(IGNITE 2に比べ10時間延長) IGNITE 3は、新たに高精度のデュアルバンドGPSを搭載しました。2周波数帯を受信できるマルチバンド機能で、高層ビルや悪天候からの干渉が低減され、マラソン走行時などに、より正確な位置情報の取得が可能になります。またポラール独自の「Polar Precision Prime™心拍センサー」で高精度な心拍計測が可能です。時計の裏面はフラット化されており、長時間の使用でも快適な 着け心地です。 さらに新機能として、SleepWise™体内リズムガイドを搭載しました。これまでの睡眠・自律神経分析機能では、夜間の睡眠の質や量、睡眠ステージやサイクル、自律神経の状態などが計測可能でしたが、今回のSleepWise™体内リズムガイドでは、使用する人の状態に合わせた入眠/起床時間や、日中の活動時間の最適なタイミングなどを提案します。推奨されるタイミングに合わせて行動していくことで、体内リズムに合わせた最適な生活リズムを作ることができます。定期的な睡眠(入眠/起床)は睡眠の質の向上につながり、さらに体内リズムを整えることで心身の健康につながります。 IGNITE 3は、フィットネスやスポーツを日々の暮らしに取り入れ、健康的なライフスタイルを目指す方に最適なスポーツ・ヘルスケアウォッチです。150種類以上のスポーツに対応し、ランニング機能も充実しています。ランニングやウォーキングから現在のパフォーマンスレベルを判定する「ランニングパフォーマンステスト」や「ウォーキングテスト」、自動・手動の両方同時に計測できる「ラップ計測」、現状のペースタイムと目標タイムとの開きがわかる「レースペース」など。また水分・エネルギーの補給タイミングをアラートす る「FuelWise™」、「三大栄養素別消費エネルギー」などの機能も搭載しています。 <Ignite3に搭載のその他の機能> ■デュアルバンド GPS 2周波数帯を受信できるマルチバンド機能の高精度デュアルバンドGPSを搭載。高層ビルや悪天候からの干渉が少なくなることで、さらに正確な位置情報の取得が可能になります。またGPS、GLONASS、Galileo、BeiDouに対応し(みちびきにも対応予定)、距離、スピード、平均速度などが計測できます。トレーニング終了後には、POLAR FLOWアプリやパソコンとデータを同期し、ルートの確認や走行データの管理を行えます。 ■SleepWise™体内リズムガイド これまでの睡眠機能をさらに拡張し、夜間の睡眠から体内リズムを可視化する機能。就寝/起床時間や日中の活動時間のベストタイミングを提案します。推奨されるタイミングに合わせて行動していくことで、生活リズム、体内リズムをさらに整えていくことができます。 ■高い精度を誇るPolar Precision Prime™センサー グリーンとレッドにオレンジを加えた3色のLEDを計10個と4個のフォトダイオードを使用して血管の状態をより正確に把握することができます。手の動きで発生する誤差(モーション・アーチファクト)の補正を行う3D加速度センサーも搭載。LEDとフォトダイオードの相互干渉を最小化し、装着時のみ計測するシステムを搭載。新開発のアルゴリズムにより、最高精度の心拍数計測の実現に成功しました。 ■Sleep Plus Stages™睡眠分析 睡眠時の体の動きに加えて心拍数を計測し、詳細な睡眠データを計測します。睡眠時間や、就寝・起床時間に加え、レム睡眠や深い睡眠の時間、睡眠サイクルの回数などが分かります。これらの睡眠データを分析し、睡眠スコアとして数値化します。睡眠スコアは、過去4週間のユーザの平均値と比較することができ、睡眠の改善、悪化などの状況を確認することができます。 ■Nightly Recharge™睡眠・自律神経分析 睡眠時の平均心拍数や、心拍間隔時間、平均心拍数変動、1分間の平均呼吸数などを計測・分析し、自律神経ステータスとして数値化します。睡眠中の自律神経において、交感神経と副交感神経のどちらが優位に働いたかを見ることで、睡眠の質が分かります。この自律神経に関わる内容とSleep Plus Stages™の睡眠スコアをもとに、前日の身体・メンタルの疲れの回復具合が分かり、6段階で回復状況を評価します。 ■FitSpark™デイリートレーニングガイド 過去のトレーニング履歴や、Nightly Recharge™のデータから分かる体の回復状況などを基に、当日中に実施が推奨されるトレーニングメニューを提供します。トレーニングは大きく、「筋力」「カーディオ(心肺機能)」「サポーティブ(体幹・可動性)」「プログラム」の4つに分けられています。推奨されたトレーニングメニューは、心拍数を見ながら実施します。「プログラム」は自分でトレーニング内容を作ることができます。 ■Serene™呼吸エクササイズ 自律神経の副交感神経を優位にして、自律神経を安静な状態にするために行う、呼吸のエクササイズです。 ディスプレイの表示または振動に合わせて息を深く吸って、深く吐くを繰り返します。睡眠前に行うことで、睡眠の質を高める効果も期待できます。 ■FuelWise™栄養補給リマインダー 一回に補給する炭水化物量とトレーニング時間、平均心拍ゾーンを設定することで、エネルギー補給回数が事前に分かり、適切な量の補給食を用意できます。トレーニング中の心拍数の状況に応じて適切なタイミ ングでエネルギー補給のアラート(アラーム音+振動)で通知します。また、水分補給についてもトレーニン グ中に摂取が必要な総水分量が事前に分かり、設定した時間ごとにアラートで通知します。これによって、エネルギー不足によって低血糖状態になるハンガーノックや脱水症状を起こす可能性を抑えることができます。 ■ランニングパフォーマンステスト 徐々にスピードを上げていくビルドアップ走を行い、最大有酸素スピード(MAS)、最大有酸素パワー (MAP)、最大酸素摂取量(VO2max)を計測します。時計画面に表示されたスピードに合わせて走っていくと、表示されるスピードは時間がたつにつれ少しずつ早くなっていきます。表示されるスピードについていけなくなると計測は自動で終了し、MAS、MAP、VO2maxなどの数値をフィードバックします。テスト結果によって、心拍ゾーン、スピード、パワーゾーンの数値が最適化(更新)され、より現状の能力に合ったトレーニングを行うことができます。 ■ウォーキングテスト 日々のウォーキング中に手軽に実施できるテストで、有酸素能力を測るフィットネスレベル、最大酸素摂取量、心拍機能の推移を確認できます。テストは15分間、維持できる可能な限り早いスピードで歩きます。途 中で止まらずにウォーキングできる平坦で安全な道で行います。テストが完了すると、フィットネスレベル、最大酸素摂取量(VO2max)、心拍数、ペース、歩いた距離の数値をフィードバックします。アプリ上ではテスト後のアドバイスも確認できます。ユーザはこれらのフィードバックからウォーキングによる身体への効果を実感することができます。 ■フィットネステスト 有酸素能力を評価するもので、安静時のVO2max(最大酸素摂取量)を数値で確認できます。継続的に計測し数値の変動を確認することで、有酸素能力の向上を実感できます。手首の光学式心拍センサーで計測 し、時計を装着して横になっているだけで手軽に測定ができるテストです。 ■三大栄養素別消費エネルギー トレーニング時に消費したエネルギー源(炭水化物、タンパク質、脂肪)の割合を表示します。トレーニングセッション中にさまざまなエネルギー源をどれだけ消費したかを確認することで、トレーニング強度の変動によるエネルギーの使い分けの内訳を知ることができます。また、長時間のトレーニングセッション時に、主要エネルギー源にどのような変化が生じるかを把握できます。 ■ランニングプログラム レース当日の日程と距離を登録するだけで、今までのトレーニング実績や最近の運動量に基づき、ユーザに合わせたランニングプログラムを瞬時に作成します。時計画面にプログラム内容が表示され、ユーザは設定された距離や心拍ゾーンに合わせたトレーニングを行います。POLAR FLOWの画面上には、ランニングメニュー以外にストレッチや体幹トレーニングの動画が表示されます。 ■ランニングインデックス ランニング中の心拍数やランニングスピード、安静時の心拍数、最大心拍数からランニング走力を確認することができる数値です。継続的に計測することで走力の向上を確認できます。 ■150種以上のスポーツに対応 150種類以上の多彩なスポーツプロファイルを搭載しています。POLAR FLOWアプリまたはウェブサービスから、お気に入りのスポーツ種目を最大20種類まで選んで、時計に保存できます。さらに種目別に画面のカスタマイズや、設定の編集も可能です。 ■スイム計測(スイミングメトリクス) スイミングのスポーツプロファイルを選んでトレーニングを開始した際に、室内でも屋外でも心拍数と共にスイミングのストローク数や距離を計測します。また、平泳ぎやクロールなどの泳法を自動認識します。 ■トレーニング負荷Pro™ 筋肉の疲労度「筋肉負荷」と、心肺機能の疲労度「カーディオ負荷」、自身が感じる疲労度「自覚的負荷」の3種類の負荷を計測します。筋肉負荷は、ランニングパワーや自転車のパワーメーターなどでパワー計測をした際に、負荷状況を数値化します。カーディオ負荷は、トレーニングで心拍数を計測し、その結果から負荷を数値化します。自覚的負荷はトレーニング後に自分でトレーニングの疲労度を10段階評価することで得られます。カーディオ負荷は、直近と過去のトレーニング量を数値化し比較することで、体の状況をオーバートレーニングか適正なトレーニング量かのバランスを見ることができます。これにより怪我につながりやすい危険性を確認することができます。 ■Smart Coaching機能 トレーニング効果:トレーニング直後にトレーニング効果をフィードバックします。有酸素運動、心肺機能、 瞬発力の強化などのさまざまな効果を確認することができます。 心拍ゾーン:初期設定時は最大心拍数の50パーセント(50%HRmax)以上から、10%ごとに最大心拍数(100%HRmax)までをトレーニングの有効ゾーンとして5段階に分けたものが心拍ゾーンです。心拍ゾーンはPOLAR FLOWサービスで任意に変更が可能です。5段階ゾーンを指標にすることで、効率の良いトレーニングができるだけでなく、運動強度が過度に上がっていることも分かるため、安全なトレーニングが可能となります。 スマートカロリー:身長、体重、年齢、性別、最大心拍数、実施しているトレーニングの強度に基づいてトレーニング中に消費されたカロリー数を正確に算出します。 ■24時間心拍計測と活動量計 24時間心拍計測では、睡眠中や安静時の心拍数が計測できるため、一日の心拍数の変動が可視化できます。また、3D加速度センサーにより、活動量を常時計測します。 ■スマートフォン連携でデータ管理や通知受信(iOS、Android対応) Bluetooth®でスマートフォン上のアプリ「POLAR FLOW App」に連携し、日々のアクティビティやトレーニングを記録、管理できます。ウェブサービス「POLAR FLOW」上でも同様に管理できます。また、スマートフォンの音楽再生を時計画面からコントロールできたり、電話の着信やメール受信、SNSをバイブレーションで通知したり、天気を表示したりできます。通知機能はオン・オフの切り替えが可能です。 ■日本語表示対応

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